生きた「商い」を考える
商業ビル・オフィスビル等への投資も一段落し、投資マネーの運用先の一つとして昨今、レジャーホテルが注目されています。しかし「レジャーホテルは儲かる」と言われながらも、実際、ファンド資金・投資資金の運用で期待通りの利回り確保をしている例はかなり少ないと言えます。その理由の一つに、商業ビルやオフィスビルと異なり、レジャーホテルは賃料だけで運用されているのではない、ということです。つまり、生きた「商い」をベースに利回りを想定していく難しさがある、という問題点です。だからと言って、こんなところで足踏みをする必要はありません。ある一定のタームの中で必ず、目標値に成長していくことも、極めて高い確立なのです。
レジャーホテル業界にもファッションセンスを
今現在、すべての産業はファッション産業化していますが、レジャーホテル業界はそのファッションセンスが低いようです。かつてのパチンコ業界にも似た閉鎖的な要素もあり、業界十何年という人たちがリーダーシップをとっています。それがすべて悪いわけではないのですが、「そろそろ新しい風を吹き込みたい」と私たちは考えているのです。
優秀なスタッフがバックアップ
「レジャーホテルは儲かる」を、どうしたら実現出来るか。様々な「遊びビジネス」をプロデュースしてきた経験と実績、感性、情熱、そして優秀なスタッフで、投資家の皆様をバックアップいたします。どんな些細なご相談でも構いません、是非一度、お問い合わせください。
代表取締役 武藤 雅也 |